「思春期講座」・『中学校出張ぎかい』を行いました
本校では、生徒のより豊かな学びのために、様々な外部講師の方を招いて授業を展開しています。
その一環として、11月21日(火)に、2年生では「思春期講座」を、3年生では『中学校出張ぎかい』を開催しました。
「思春期講座」では、市役所健康増進課の方に、思春期の心と体などについて詳しくお話をいただきました。



思春期の心と体について、正しく理解し、適切に行動することが、「自分」も「相手」も大切にすることにつながります。
『中学校出張ぎかい』では、市議会議員の方15名が講師となり、議会の仕組みや役割を直接伺ったり「より良い足利」を考えるワークショップを行ったりしました。




はじめに、議会の仕組みや役割、議員としての仕事などについて、クラスごとにお話を伺いました。


次に、「あなたが市長だったら、どんなまちを目指しますか?」というテーマで、より良い足利のまちづくりについてグループワークを行いました。







1年2組「この星に生まれて」
1年1組「あさがお」
1年5組「虹色の未来」
1年4組「マイバラード」
1年3組「COSMOS」
2年3組「空」
2年5組「心の瞳」
2年2組「翔る川よ」
2年1組「生きている証」
2年4組「旅立ちの時」
3年1組「YELL」
3年2組「友」
3年3組「手紙」
3年5組「信じる」
3年4組「虹」
3年生による選抜合唱
最後に全体合唱「翼をください」



ノギスを使って測ったり、
コピックマーカーを使って描いたり、
実際にプログラミングしたりしました。
産業デザイン科と機械科の生徒さんの作品です。
















































































